ザ・メイキング(65)フォークギターができるまで
身近な製品がどのような技術を使ってつくられていくのかを追い、モノの成り立ちと科学技術の関わりを伝えます。今回のテーマは、手工フォークギター。現在、日本国内で生産されているギターは「手工ギター」が殆どで、量産品はアジアなどでつくられている。ギターの部品は、大きく分けて4つに分かれる。@表板A裏板B側板Cネック。表板の材料には、主にエゾ松・ドイツ松・米杉などが使われる。(サイエンスチャンネル:2000年制作)
放送日  ※放送予定はやむを得ず変更となる場合があります。ご了承ください。
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